長期化したひきこもりへの支援を行います

研究に参加いただけるご家族を募集しています。

 この研究は第48回三菱財団社会福祉事業・研究助成として採択された「長期ひきこもりを抱える家族の心理的リソースを促進する包括的アプローチ」の一環として行われます。

 



長期ひきこもり

ご家族: 特にご自身が抱えるトラウマの影響により、ひきこもるお子さんへ思うように関わることができない方。

研究内容

臨床心理士による個別のトラウマケアのセッションと長期ひきこもりに特化した心理教育プログラム。

協力者募集

札幌地域と東京近郊地域の方を対象。

参加は無料。詳細は別途お伝えします


研究代表者

北海道大学保健センター講師 齋藤暢一朗

博士(心理学) 臨床心理士

〒060-0816 北海道札幌市北区北16条西7丁目

電話:011-706-7465